トップ >> 出張"落語・演芸"サービス >> 雇用・労働がテーマの作品

(12) 団結して労組合を立ち上げる落語
   「政やんのリストラ」

自転車製造会社に15年勤務する政やんがリストラを通告され、やけ酒を飲みに入った居酒屋で旧知の老弁護士から「組合を作れ」とハッパをかけられた・・・。労働組合の大切さを語る落語。(約40分)

演者: 桂 三風
作: 小林康二  

(13) 労働組合の重要性を訴えた落語
   「21世紀は組合だ」

20XX年の大阪。失業中の上西安雄は、ハローワークでは就職先が見つからず、次に行ったヤクザが経営する人材派遣会社では・・・。労働組合の大切さを訴え、公演回数300回に迫る大ヒットの労働落語。(約60分)

演者: 桂 福車
作: 小林康二

(14) 労働者に労働組合がいかに重要かを描いた漫談
   「憧れの労働三権」

労働者の組合離れが進む昨今。社会保険も労働法も適用されない芸人が、労働者の労働条件と芸人のそれを比べて「労働組合の大切さ」を面白く語り、組合嫌いの人にもぜひ聞いて欲しい漫談。(約45分)

演者: ナオユキ
作: 小林康二&ナオユキ

(15) 今、労働組合の大切さを説いた笑講演
   「笑いと労働組合=今日の労働組合の役割」

発行部数一万部に迫る『活かそう労働組合法』等、労働関係の著書多数を誇る笑工房代表の小林が、今日の労働組合の役割を熱く楽しく聞かせ、元気と確信を与え全国各地で絶賛の労働組合応援歌(所要時間90〜120分)

演者: 笑工房代表 小林康二

(16) 労基法を守る大切さを説く落語
   「エンマの怒り」

人が死ぬと閻魔が「天国か、それとも地獄に送るか」をお決めますが、最近は「過労死」が増えて決めるのが難しい。今日も過労死の若者に閻魔は・・・。全国過労死弁護団会議監修。労働基準法遵守を訴えた落語。(約40分)

演者: 桂 福車
作: 小林康二

(17) 男女共同参画法を語る漫才
   「男女しなやかのススメ」

「真の男女平等が21世紀のわが国社会を決定する重要課題である」と定めた、1999年施行の「男女共同参画社会基本法」を、面白く解説し「男女共同参画社会」の大切さを訴えた漫才。(約35分)

演者: ミヤ蝶美・蝶子
作: 小西悟と佐藤とも

*240円切手同封でお申し込み下されば、代表作品のポイントを収録したCD-ROMをお送りいたします。

*「パーティー・宴会用」以外の演目は、飲食の場や立席ではお断りしております。

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